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日本天文愛好者連絡会よりご案内

 投稿者:友田@IMU天文部OGメール  投稿日:2010年 8月 5日(木)14時00分9秒
返信・引用
  2010年4月に国立天文台で開催された天文同好会サミット2010の
際に発足した日本全国の天文ファンの連絡ネットワーク
「日本天文愛好者連絡会(JAAA)」の関東地域でのミーティングを、
東亜天文学会東京支部例会を機に執り行います。
関東近隣の同好会や大学のサークル(会の代表者もしくは会から
1~2名)、個人で活動されている方々も参加をされますので、
よろしければご参加いただければと思います。

1時間強では大まかな提案事項に関するお話あいまでしかでき
ないと思いますので、皆様からのご提案もおうかがいするために
例会終了後、そのまま居酒屋(参宮橋駅近くの庄屋)へ流れ込み
そこで話し合いを続けるカタチで行いたいと思います。
仕事などの都合で東亜天文学会東京支部例会にはじめから
参加できない方もいらっしゃることと思います。途中からの
参加・居酒屋からの参加でも結構ですので、ご参加いただけ
ればと思います。
参加可能な方は、JAAA-MLに登録している方はMLで表明
(所属とお名前)を、そうでない方は東亜天文学会の藤由氏に
ご連絡を御願いいたします。また、JAAA-MLにまだ登録をされて
いない方は、この機会にご登録いただけますよう御願いいたします。


●東亜天文学会(OAA)東京支部例会
 日時:2010年8月21日(土)13~17時
 場所:国立オリンピック記念青少年総合センター
   (小田急線 参宮橋駅下車徒歩7分)

 参加費:200円 ※2次会(庄屋)は実費。

 1)研究発表(発表順不同):
  ・帝京大学宇都宮キャンパス天文部 活動報告:武島
  ・流星の電波観測             :都立総合工科高校
  ・デジタルカメラでの測光の処理方法について:大金要次郎
 2)JAAA関東ミーティング
  JAAAでの活動や内容(日本天文協議会でのワーキング
  グループ活動による参画について等も含む)について。

 問合・申込先:藤由嘉昭 ggb02476あっとnifty.com
    ※あっと を半角英数の@にかえてメールをしてください。


●JAAA-ML登録については国立天文台のこちらのサイトへ
 http://www.nao.ac.jp/info/20081206/ML.html


●日本天文愛好者連絡会:Japan Amateur Astronomers Association (JAAA)
 ★JAAA公式仮サイト http://c-moon.s3.xrea.com/jaaa/
 ★JAAA掲示板 http://9317.teacup.com/jaaa/bbs
 ★JAAAスタッフより(連絡事項の案内板)
  http://9317.teacup.com/jaaa/bbs/t2/l50

●日本天文協議会についてはこちら(国立天文台IYA2009サイト内)
  http://www.astronomy2009.jp/ja/beyond/index.html

よろしくおねがいいたします。
 

国立天文台サマーステューデント募集

 投稿者:友田@IMU天文部OGメール  投稿日:2010年 6月 9日(水)12時40分35秒
返信・引用 編集済
  国立天文台で大学2-3年生対象にサマーステューデントの募集がなされています。
以下に案内を転載しますので、興味のある方は国立天文台のサイトをごらんの上、
ご検討ください。

      ーーー

国立天文台・総合研究大学院大学では日本学術振興会、組織的な大学院教育
改革推進プログラム「研究力と適正を磨くコース別教育プログラム」(2009
年~2011年)の一環として、国立天文台・総研大物理科学研究科サマーステ
ューデントプログラムの取り組みを開始いたしました。

大学理系学部3年もしくは2年に在学する、天文学研究に強い意欲を持つ学生
を対象とし、夏休みの期間(2~4週間)、国立天文台に滞在し、指導教員に
付いて研究を行うという取り組みです。天文学研究に意欲のある学生が研究
の機会を持ち、将来、天文学研究を志向する人材を育成することを目的としま
す。

サマーステューデントは8~9月の2~4週間程度の研究期間、国立天文台の
三鷹、野辺山、水沢、ハワイのいずれか一つのキャンパスに滞在して研究を行
うとともに、国立天文台三鷹キャンパスで開催する合同発表会に参加し、成果
発表を行っていただきます。サマーステューデントには、組織的な大学院教育
改革プログラムにもとづいて、宿泊場所(キャンパス内を予定)を提供し、所
属大学からの旅費と宿泊施設の滞在費を援助するとともに、国立天文台内に研
究場所を確保します。指導教員の指示の下、必要な研究設備を利用することも
できます。

詳しくは
 http://guas-astronomy.jp/ss2010.html
をごらんください。
 

STeLA Leadership Forum 2010 参加者募集のお知らせ

 投稿者:STeLA  投稿日:2010年 4月29日(木)17時46分57秒
返信・引用
  ◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇
STeLA Leadership Forum 2010
-参加者募集&説明会開催のお知らせ-
◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇

STeLA(http://web.mit.edu/stela-mit/)
The mandate of STeLA Leadership Forum is to create an intellectual network of advanced undergraduate and graduate students from prestigious US, Japanese, China, France and other international universities in science and technology

STeLA Leadership Forum 2010
会期:2010年8月15日(日)~8月23日(月)
開催地:中国・北京大学/清華大学
主催: STeLA ( http://web.mit.edu/stela-mit/jp/ )
共催: MIT-Japan Program( http://mit.edu/mit-japan/ )

-STeLA-
STeLA(Science and Technology Leadership
Association)とは、「科学技術分野における国際的なリーダーシップの育成」を理念としている国際学生団体です。
日本・米国・中国・フランスの4カ国によって構成されており、以下の大学(院)生を中心に運営されています。
・STeLA-US: マサチューセッツ工科大学(MIT)、ハーバード大学、スタンフォード大学
・STeLA-CN: 北京大学、清華大学
・STeLA-JP: 東京大学、東京工業大学、慶應義塾大学、早稲田大学
・STeLA-FR: フランス国立科学技術大学(ENSTA)、エコールポリテクニ-ク

-STeLA Leadership Forum-
年に一度STeLAが主催している、集中合宿型フォーラムです。
4カ国から選抜によって選ばれた学生を招き、国際社会を主導するリーダーの育成を目指しています。フォーラムでは学生たちにMIT
Leadership Centerの本格的な資料をもとにリーダーシップ論を学び、それを科学技術に関する国際問題と照らし合わせて実践すること、そして学生間の国際的なネットワークの構築を目指しています。
[過去フォーラム ]
・2007年8月:第1回目のSTeLA Leadership Forum@東京
・2008年8月:第2回目のForum@ボストン、MIT
・2009年8月:第3回目のForum@東京

-STeLA Leadership Forum 2010-
テーマ: Science and Technology: Lost in Development ~Technology Transfer~
会期:2010年8月15日(日)~8月23日(月)
開催地:中国・北京大学/清華大学
対象: 日米中仏の大学(院)生 (学部・修士・博士/文理不問)
主な参加大学:MIT、ハーバード大、スタンフォード大、北京大、清華大、エコールポリテクニーク、東大、東工大、慶大、他多数
※Forum会期は止むを得ない事情により、変更する場合があります。

[参加者募集]
STeLA Leadership Forum 2010の日本代表参加者を募集しています。
応募方法: STeLA Web Pageより申し込み
応募資格: 2010年8月時点において日本の大学(院)に在籍予定の方
募集時期: 2010年5月3日23時59分 締切り
募集人数:12人(予定)
選抜過程: 論文による一次選抜および面接による二次選抜
参照URL(STeLAウェブページ): http://web.mit.edu/stela-mit/jp/

[応募説明会]
今回のフォーラム開催に先立ちまして、4月に応募説明会を関東および関西主要大学を中心に行います。
説明会ではフォーラムの概要・応募時の注意事項に関して説明いたします。
(説明会への出席の有無が選考に影響することはありません)
説明会の日時につきましては下記の説明会スケジュールをご覧ください。
説明会スケジュール: http://web.mit.edu/stela-mit/jp/infosession10.html


-お問い合わせ-
学生団体STeLA (Science and Technology Leadership Association)
Web Page: http://web.mit.edu/stela-mit/jp/
E-Mail: stela.japan(at mark)gmail.com

http://web.mit.edu/stela-mit/

 

日本天文愛好者連絡会発足のお知らせ

 投稿者:雪だるまメール  投稿日:2010年 4月28日(水)04時32分24秒
返信・引用
  「天文同好会サミット2010-世界天文年、その先へ ~日本天文愛好者連絡会発足~」

世界天文年を機に形成された天文界の連絡網を2010年6月24日に
「日本天文連絡協議会(仮称)」として発足させるにあたり、
天文同好会サミットでできあがった天文愛好者(同好会・個人)等
によるネットワークをさらに活用し、また天文同好会サミット
(名称変更予定)を天文愛好者が中心となって開催することが
できるよう、日本国内の天文愛好者(同好会・個人。天文業界含む。)
のゆるやかなネットワークとして「日本天文愛好者連絡会」を発足
することが、天文同好会サミット2010・2日目(2010年4月18日/
国立天文台 三鷹キャンパス)に決まりましたので、ここに
ご報告いたします。

1.組織名:日本天文愛好者連絡会
  Japan Astronomy Amateur Association(JAAA)

2.組織の目的
 「日本天文連絡協議会(仮称)」の目的に資する日本の天文愛好者
 (同好会・個人)のゆるやかなネットワーク組織として、共通の目
 的のために活動し、日本の天文の発展・普及に寄与することを目的
 とします。

3.組織構成(主な連絡事務担当スタッフと役割)
●顧問:渡部潤一(国立天文台准教授)
    海部宣男(元国立天文台長、国際天文連合次期会長)

●コンタクトパーソン(連絡事務担当):藤由嘉昭、守屋紀孝
  ※組織の管理、イベント等の開催の支援、情報共有・
   発信等のための管理・ハブとして機能する、組織の中核です。

●コンタクトパーソン(アドバイザリーボード/広報担当PR):大西浩次
  ※組織のPRにも努めます。

●秘書(総務事務):友田哲、山田大輔、鈴木隆之、友田和美
  ※コンタクトパーソンのサポートをし、連絡網のハブ機能の
   一端として活動します。

●同好会連絡メーリングリストシステム運用:佐藤幹哉(国立天文台天文情報センター)

4.組織の特徴と今後
・日本の天文同好会等の団体、個人(同好会等に所属しない個人、
 同好会等に所属しているが本組織には個人で参画・活動する個人) 等が
 同じ目的(星を「見たい・見せたい・知りたい・交流したい」)のために
 自由に参画できるゆるやかなネットワーク組織です。
・情報はメーリングリスト(天文同好会連絡メーリングリスト)、ホーム
 ページ、電子掲示板などのインターネットにより共有し、マスメディア等
 の協力により、インターネット以外の情報発信・共有を図るよう努めます。
・多くの天文愛好者(同好会・個人)に参画してもらうため、未登録の
 大学等の天文サークル、同好会などに所属していない個人(同好会などに
 所属していない場合には所属の欄を無所属と記入)にも天文同好会連絡
 メーリングリストの登録を広報して行きます。
・年1回(仮)の交流のための集会として天文同好会サミットを開催します。
 天文同好会サミットの開催は、1回ごとに名のりをあげた方々を実行委員
 として実行委員会を組織し、さらに協力者を募るかたちでこれにあたります。
・組織の運営、情報共有等の方法、その整備、イベント等の開催については
 メーリングリスト等で広く意見を募り、この1年をかけて形成、整備して
 いきます。
・次期天文界を担うアマチュアの育成と組織のバランスのため、未来の
 コンタクトパーソン候補(最初は秘書として参画)を立候補、推薦に
 より広く募集します。
・2010年度中にギネスに挑戦・一斉観望会を関係機関にも呼びかけ実施
 します。メキシコの望遠鏡1200台弱の記録を超える望遠鏡1200台以上
 で全国同時に天体を観察します。
 (日時は今後、協議の予定。)
・天文同好会サミットは、毎年6月か9月に開催するようにします。
 ただし、次回は2011年6月~10月、会場は国立オリンピック記念
 青少年総合センターで開催します。

5.問い合わせ、連絡先
  コンタクトパーソン(連絡事務担当):藤由嘉昭
  E-mailアドレス tokoro13@gmail.com


2010年4月25日
日本天文愛好者連絡会事務担当



■参考資料■
●世界天文年
 イタリアの科学者ガリレオ・ガリレイが初めて望遠鏡を夜空に向け、
 宇宙への扉を開いた1609年から400年の節目の年である2009年を、
 国際連合、ユネスコ(国連教育科学文化機関)、国際天文学連合は
 「世界天文年(International Year of Astronomy:略称 IYA)」と
 定めました。その約1年間の間に、18に及ぶ日本委員会主催企画、
 2700件以上の公認企画、600万人を超える「星を見ました!」報告や、
 5千万件のホームページへのアクセスなどがあり、アジアやアフリカ、
 南米の国々との協働も大きく展開されました。

<世界天文年の目的>
 世界中の人々が夜空を見上げ、宇宙の中の地球や人間の存在に思いを
 馳せ、自分なりの発見をしてもらうこと。」

<参加国数>148の国と地域が参加を表明。(2009年11月6日現在)

<世界天文年公式名称>
 英 語:International Year of Astronomy 2009
 略 称:IYA2009
 日本語:世界天文年2009 ( http://www.astronomy2009.jp/ )

<世界天文年公式スローガン>
 英 語:THE UNIVERSE: YOURS TO DISCOVER
 日本語:宇宙 … 解き明かすのはあなた

●日本天文連絡協議会(仮称)~世界天文年2009の日本委員会からの発生
 世界天文年2009の主要参加国である日本では、IAU世界天文年2009
 ワーキンググループ日本代表である海部宣男氏を委員長とする
 「世界天文年(IYA)2009日本委員会」を組織し、主要研究組織・
 研究所・大学をはじめ、生涯学習や教育普及に関連する団体と
 幅広く協力しながら、世界天文年に向けたさまざまな企画を準備し
 推進、支援してきました。
 このIYA2009日本委員会に参画するメンバーに、あらたに日本の
 天文愛好者・同好会の連絡組織(日本天文愛好者連絡会)を加えた
 日本全体の天文における連絡組織「日本天文連絡協議会(仮称)」が
 2010年6月24日に、海部宣男氏の呼びかけにより発足の予定です。

<IYA2009日本委員会メンバー>
 日本天文学会、国立天文台、宇宙航空研究開発機構、天文教育普及研究会、
 各大学、日本公開天文台協会、天文学振興財団、日本プラネタリウム協議会、
 日本学術学会、ほか、天文関連団体など

●天文同好会連絡メーリングリスト
「天文同好会連絡メーリングリスト」は、「天文同好会サミット2008」
 にて提案され、天文同好会(各施設の友の会や観望会等のボラン
 ティア組織などを含む、以下「天文同好会」と略)同士の連絡用
 として、2009年1月より設置されたものです。当初、世界天文年の
 1年間に限っての運用を予定していましたが、世界天文年後2010年も
 引き続き運用されます。
 なお、2010年4月に開催された「天文同好会サミット2010」にて、
 今後も、広く天文愛好者のみなさんが集うことのできる組織として
 「日本天文愛好者連絡会」の発足が決定しましたが、それに伴い、
 このメーリングリストも、この連絡会のメーリングリストとして、
 天文同好会に限らず、天文愛好者たちの連絡・情報交換の場へと
 拡大運用されます。

<天文同好会連絡メーリングリストの内容(これまで)>
 ・天文同好会同士の連絡
 ・世界天文年2009において、天文同好会に関連すると思われる内容の
  アナウンス
 ・一般向け観望会におけるノウハウなどの情報交換
 ・その他、天文同好会の活動における情報交換

<登録方法>
  次のURLにアクセスし、必要事項をご記入下さい。
  http://www.nao.ac.jp/info/20081206/ML.html
 

2012年金環食のための観測スポット探索&観望合宿のご案内

 投稿者:雪だるまメール  投稿日:2010年 4月23日(金)02時43分14秒
返信・引用
  IMU天文部の皆様、天文部OBの雪だるまです。
標記の合宿を行います。もしよろしければ、ご参加ください。

---

「日本一気が早い金環食対策ミーティング」と霞ヶ浦天体観測隊のかすてんさんに
紹介されている5月の合宿ですが、若干の余裕があるので参加者の追加募集をしています。
  ※観測ポイントと合宿会場の図が下記かすてんさんのブログに掲載されています。
  ●霞ヶ浦天体観測隊
   http://kasuten.blog81.fc2.com/

もし、これから参加したいという方がいらっしゃいましたら
宿泊希望の場合には4月26日までに、日帰り参加の場合は4月30日までに
参加申込をお願いします。発表ワクもまだ若干ありますので、
発表したいという方はご連絡ください。
参加申込は、「投稿者:雪だるま」のところをクリックしこのBBSシステム
のメール送信機能でお申込み下さい。

---

星を見て星を語らおう「茨城金環食帯の集い~天体観望合宿 in 稲敷」

●開催日:2010年5月15日(土)13:00~16日(日)12:00
●会場:茨城県稲敷郡美浦村・光と風の丘公園(稲敷郡美浦村受領1470)

●目的:茨城県南地域に2012年・金環食観測に訪れる方々と星見人
    の交流&情報交換会~星空と太陽を見ながら金環食について学ぶ

●星空情報:月出4:58-月入20:05
 夕方の空:金星(W,-3.8)、火星(0.8)、土星(0.9)
 朝の空:土星(-2.2)、水星(2.7)

●金環食観測のリハーサル(食の予報)
 欠け始め 6:19ごろ
 金環食のはじまり 7:32ごろ
 金環食の最大 7:35ごろ 高度35°程度
 金環食のおわり 7:37ごろ
 食の終わり 9:00ごろ

●交通:
 東京方面①:高速バスで東京駅八重洲南口10:10→江戸崎線(江戸崎・
  美浦・阿見行き)光と風の丘公園11:43(片道1600円/往復2500円)
  ※光と風の丘公園13:19→東京駅日本橋口15:00
  http://www.kantetsu.co.jp/bus/highway/edosaki/timetable.pdf
 東京方面②:JR常磐線で土浦駅駅より路線バス11:35→美浦中学前12:02?
 車:常磐自動車道・桜土浦ICもしくは圏央道・稲敷IC

●会費:5000円以内を予定(1日目の夕食と翌朝の食材費・ロッジ代・資料コピー代等)
   ※宿泊しないで帰られる場合は2000円(会場費・夕食&交流会費・資料代等)
   ※交通費・アルコール(少しは用意します。大量に飲む方はご持参下さい)各自。

<主な内容>
13:00 現地集合(茨城県稲敷郡美浦村・光と風の丘公園)→会議室
13:10 開会:カンファレンス
 1.近年の観測に関する報告 10分×3人
 2.2012 年の金環食と観測ポイント
  1)金環食の仕組みと観察ポイント 2)2012 年の金環食
  3)全国の観測活動計画 5分×3人
 3.2010 年の天文現象
  1)2010 年の天文現象(初心者向け) 2)今夜の星空
 4.天文同好会サミット報告「日本天文愛好者連絡会」とは?
 5.自己紹介(氏名・どこから来たか・参加理由)
 6.翌朝のスケジュールと観測ポイントの下見について

16:00 部屋へ移動→荷物整理後夕食準備・機材搬入設置
17:30 夕食・観望会 ~
22:00就寝
 (翌朝に太陽観測ポイントにいかない方は朝まで観望していてください 笑)

5/16(日)
~4:30 食事準備隊起床(おにぎり準備)
5:00 観測ポイント散策隊起床→ 5:15 観測ポイントへ移動(車は各自。)
6:00 美浦観測隊起床→観測状況確認
~7:00 朝食をとりながら観測ポイント確認。
~9:30 仮眠。10:00 までに片づけ撤退。
10:00 会議室に荷物移動。観測ポイント散策隊と合流。
 1.観測ポイント報告
 2.感想
 3.閉会あいさつ
<参加申し込み方法>
 リンク先のPDFファイルを確認後、以下の内容をメールにてお送りください。
 本掲示板のメール送信機能を使われると、確認のメールが申込者本人が
 記載したアドレスにも送信されるので便利です。

●合宿参加申込書
 ・氏名(フリガナ)
 ・性別 ※ 大人(高校生以上)か 高校生以下かも明記してください。
 ・所属(サークル名など)
 ・連絡先(〒・住所・TELor携帯番号)
 ・E-mailアドレス(必須)
 ・機材持参の有無
 ・交通手段(電車・高速バス・車)
 ・宿泊しないで日帰りする場合、参加時間に遅れる場合はなどは
  その由もご記入ください。

●発表申込書
 A)近年の観測に関する報告(10分)
  ・タイトル
  ・概要
  ・資料配布の有無:あり(A4    枚位)・ なし

 B)全国の観測活動計画(5分)
  ・タイトル
  ・概要
  ・資料配布の有無:あり(A4    枚位)・ なし

●詳細・申込先
 (プログラムがまだ修正されていないバージョンです。ご注意下さい。)
  http://staff.aist.go.jp/k-tomoda/etc/201005eql.pdf
 

天文同好会サミット2010 「世界天文年、その先へ」 開催のご案内

 投稿者:ともだメール  投稿日:2010年 3月11日(木)12時02分38秒
返信・引用
  お久しぶりです・・・でいいのかな? 天文部OBです。

2009年の世界天文年のために2008年12月に国内の天文ファンに呼びかけ
各種施設・組織をはじめとする天文ファンが集う「天文同好会サミット2008」が
開催されました。
その2010年の集会が4月に開催されます。この一年を中心とした天文活動を
紹介するポスター展示の募集もあります。日野の明星大学の天文部OBたちも参加します。
よろしかったら、皆さんも参加しませんか?

+++

天文同好会サミット2010 「世界天文年、その先へ」
開催日:2010年4月17日(土)、18日(日)
会場:国立天文台 三鷹キャンパス(東京都三鷹市大沢2-21-1) 交通案内
主催:世界天文年2009日本委員会
共催:国立天文台
対象:天文同好会、アマチュア団体、天文に興味のある個人での参加も歓迎。
参加申込:要申込。詳細は下記サイト確認のこと。
参加費:無料 (ただし懇談会にご参加の方は参加費として3,000円)

●主な内容(予定)
<1日目> 基調講演、世界天文年をふりかえるセッション
 ディスカッション「世界天文年、その先へ」、ポスター展示
 天体観望会、懇談会
<2日目> 国立天文台内の施設見学、4次元デジタル宇宙シアターの見学

http://www.astronomy2009.jp/ja/project/dokokai/index2010.html

+++

以上です。
 

解決しました

 投稿者:渡辺亨メール  投稿日:2009年 1月 5日(月)19時12分46秒
返信・引用
  解決しました。お世話さまでした。
 

天文部のかた

 投稿者:渡辺亨メール  投稿日:2008年12月16日(火)18時27分28秒
返信・引用
  どなたか天文部の方、返信ください。
正座の観察のことで、お願いしたいことがあります。
 

変光星観測者会議2008のお知らせ

 投稿者:永井和男メール  投稿日:2008年 9月 7日(日)17時00分18秒
返信・引用
  いわき明星大学 天文部様 御中

突然のメールをお許し下さい。
日本変光星研究会の永井和男と申します。

例年、日本変光星観測者連盟はアマチュアの天文ファンを対象にした
変光星観測者会議を開催しております。

今年は10月4日5日に仙台市天文台で開催致します。

変光星や天文に興味ある者が集い、変光星観測についての様々なお話をする集まりです。
興味が御座いましたら是非とも参加をお願いさせて下さい。
何卒、よろしくお願い申し上げます。

開催案内・参加申込に関しては下記をご参照下さると幸いです。

http://www4.airnet.ne.jp/mira/nhk/campaign/conference_2008.html

どうぞ宜しくお願い致します。

Kazuo Nagai / PXS10547@nifty.ne.jp ( http://homepage3.nifty.com/nga_star/ )
 

STeLAフォーラム参加者募集&説明会開催のお知らせ

 投稿者:STeLA  投稿日:2008年 4月14日(月)23時41分36秒
返信・引用
  □■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■
□■□■□
■□■□   次世代の国際科学技術リーダーシップ育成フォーラム
□■□  STeLA Leadership Forum 2008 参加者募集&説明会開催のお知らせ
■□
□    日時:2008年8月2日(土)~8月9日(土)
■    開催地:マサチューセッツ工科大学( http://mit.edu/
□    主催:STeLA ( http://web.mit.edu/stela-mit/index-j.html )
■    共催:MIT-Japan Program( http://mit.edu/mit-japan/

□STeLA
STeLA (Science and Technology Leadership Association)は、アメリカ・ボストン近郊の大学(MIT、Harvard...)、中国・北京近郊の大学(清華大、北京大...)、東京近郊の大学(東大、東工大、電通大...)の学生によって運営されている、国際的な科学技術リーダーシップの育成を目標とした学生団体です。

■STeLA Leadership Forum 2008
STeLAがMIT Japan Programの共催のもと開催する、「次世代の国際科学技術リーダーシップ育成」をテーマにした、アメリカ・中国・日本の大学の大学院生を主な対象とする、2008年8月2日(土)~8月9日(土)の8日間に及ぶリーダーシップ育成フォーラムです。

また、本フォーラムでは、
・MIT Leadership Center の協力による参加者自身のリーダーシップ育成の為の講義・ロールプレイ・議論
・MIT Media Lab Sensible Organizations Project・日立との協同として、参加者のチームダイナミクスの可視化およびリーダーシップ教育のためのフィードバック
・利根川進氏(MIT教授/ノーベル生理学・医学賞受賞)、Phillip A.Sharp氏(MIT教授/ノーベル生理学・医学賞受賞)の講演
・科学技術が関わる国際的な問題としてGlobal Public Health(HIV,CANCER...etc)をテーマとした講演・見学・議論
・ムービー作成プロジェクトを通じた参加者自身のリーダーシップ育成・発揮の場
・MIT学生寮での宿泊、日中米の参加者同士の交流
などを予定しています。

□STeLA Forumへの応募について
詳細はSTeLAのウェブサイトをご覧下さい。(応募〆切日は4月30日(水)です)
http://web.mit.edu/stela-mit/index-j.html

■STeLA Forum説明会&リーダーシップスキル育成ワークショップ
このForum開催に先立ちまして、4月に応募説明会を関東主要大学で行います。
また、説明会に合わせリーダーシップスキル育成ワークショップも同時に開催致します。

□STeLA Forum説明会
Forum説明会ではForumの概要、応募時の注意事項、ボストンへの航空券などについて説明します。(説明会への出席の有無が選考に影響する事はありません)

■リーダーシップスキル育成ワークショップ
今回のワークショップは、STeLA Leadership Forumの体験版として、前回のフォーラム中に使用したリーダーシップスキル育成の教材(MIT Leadership Centerで開発されたものです)を使って行います。

□STeLA Forum説明会&リーダーシップスキル育成ワークショップ開催スケジュール
・事前申し込みは不要です。直接会場にお越し下さい。また、当日の緊急連絡はstela.japan( at )gmail.comにお願いします。
・新しい説明会場が決まり次第、説明会のページ(http://web.mit.edu/stela-mit/briefing08-j.htm)で報告致します。
・説明会やForumに関してご質問のある方は上記アドレスまでご連絡下さい。

■STeLA Leadership Forum 2007
2007年8月に行われたSTeLA Leadership Forum 2007では日本の大学(東大、慶應大、筑波大など)から20名、米国(MIT、harvardなど)の大学から15名、計35名の学生が参加しました。
また、以下は前回参加者の声の一部です。
・I am very grateful for this learning opportunity as it showed me that not
too far under the surface there are still lots of differences even in a
increasingly globalized world.
・I learned many things with highly-talented and motivated participants.
This forum encouraged me very much to do my best to come my dream true.
・Getting accepted into STeLA was not highly expected, but even more so were
the many pleasant surprises during the forum. I find mere words inadequate
to describe STeLA.
・This experience has taught me many things which will help me
professionally in the future.

http://web.mit.edu/stela-mit/index-j.html

 

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