投稿者
 メール
  題名
  内容 入力補助お絵描き<OBJECT>タグが利用可能です。(詳細)
    
 URL
[ ケータイで使う ] [ BBSティッカー ] [ 書込み通知 ] [ teacup.コミュニティ | 画像 ] [ お絵かき ] [ 検索 ]

投稿募集! スレッド一覧

他のスレッドを探す  スレッド作成

[PR]  tutti カラコン 14.5   
teacup. ] [ 無料掲示板 ] [ プレミアム掲示板 ] [ みんなの掲示板 ] [ 無料ブログ ] [ チャット ] [ お絵かき twitter ]

全300件の内、新着の記事から10件ずつ表示します。 1  2  3  4  5  6  7  8  9  10  |  《前のページ |  次のページ》 

タイトルに惹かれて

 投稿者:八方美人男  投稿日:2012年 2月 5日(日)12時54分36秒
  >くらさん
書評をお読みいただき、ありがとうございます。物語では侯爵と身分を交換していよいよ世界旅行へ・・・という流れだったはずなのに・・・。知っていたら、別の作品を読んでいたかもしれません。とはいえ、フランスの高級ホテルでエレベーターボーイから成り上がっていくという話、どこか別の小説でも読んだことあるような気がしてます。

「キャッチ・ミー・イフ・ユーキャン」も面白そうですね。それにしても「詐欺師」というのはけっして尊敬できない職業でありながら、では詐欺師が何を思って詐欺師となってしまうのか、というのは興味あります。
 

誰かの人生の物語

 投稿者:くら  投稿日:2012年 2月 4日(土)22時09分28秒
  こんにちは。『詐欺師フェーリクス・クルルの告白』の書評、拝見しました。トーマス・マンの遺作ってこれだったんですね。恥ずかしながら知りませんでした。様々な人になりすます詐欺師(というか詐欺師になるであろう人)の人生なんて面白そう・・・と思いましたが未完の作品だとちょっと手を出しずらいですね。結末がよけい気になっちゃいそう(笑)

この小説は未読なんですが、詐欺師が主人公ということで映画『キャッチ・ミー・イフ・ユーキャン』を連想しました。実在した天才的詐欺師をレオナルド・ディカプリオが演じてます。面白いことに、彼もやっぱり「なりたかった自分」を演じちゃうんですよね。こんな現実クソだぜ!みたいな気持ちが原動力になっているというか。
 

条件は破るためにある

 投稿者:八方美人男  投稿日:2012年 1月30日(月)20時53分25秒
  >マリ本Dさん

小説内キャラクターによるアイドル選抜についてですが、

1.「NBL48」のグループ名は、誰でも自由に使ってかまわない
2.メンバーがかぶっても気にしない
3.選定条件はあってないようなもの

という形でまったく問題ないと考えています。

そもそもNBL48自体、もともとはAKB48のパクリみたいなものですし、48人もいればメンバーが被るのは仕方がないこと。選定条件にいたっては、私が勝手に考えただけであって、他の方がわざわざ守る必要もありません。というか、私も守れていません(笑)。いっそのこと、ライトノベルレーベル限定の「NBL48」とか、美男子だけの「NBL48」とか、そんなメンバー構成があっても面白いかと思います。

ともあれ、いろいろなキャラクターを選んでいくという作業を、当人が楽しむくらいの気持ちでいいんじゃないでしょうか。
 

重大な問題が!

 投稿者:マリ本D  投稿日:2012年 1月30日(月)16時32分37秒
  たしかに作者自身、「最初の100ページだけはスピード感が出せなかったことが課題」と言うように、最初だけは読者を引っ張っていく力はないものの、そこを越せば徹夜必至の面白さでしたよね。

ところで、アイドル選抜につき、三つの重大な問題が立ち上がりました。
一つ目は、良いグループ名を思いつけないこと。
二つ目は、八方美人男さんが選んだメンバーとかぶりそうなこと。
三つ目は、八方美人男さんが「選定条件」として掲げた4つの項目を、すべて守れそうにないこと。

そこのところをなんとかご理解いただければ、と思います。
 

ニュータイプの登場か?

 投稿者:八方美人男  投稿日:2012年 1月29日(日)22時52分13秒
  >マリ本Dさん
書評をお読みいただき、ありがとうございます。最初は少しもたつく感があったものの、以降は続きが気になって一気に読んでしまいました。想像以上の力作だったと思います。
ちなみに本書、本屋大賞の候補作にもなりましたね。

そして「NBL48」の企画にも乗っていただき、ありがとうございます。完成楽しみにしてますね。
 

私も、考えてみようかな。新しいアイドル。

 投稿者:マリ本D  投稿日:2012年 1月29日(日)16時22分45秒
  「ジェノサイド」書評、拝見いたしました。

ところで、「NBL48」、面白かったです。
私も作ってみようと思うので、完成したら、こちらの掲示板とyahoo知恵袋にリストアップしたいと思います。
 

そうきたか

 投稿者:八方美人男  投稿日:2012年 1月25日(水)20時37分35秒
  >にこさん
「NHK48」ってなんだ!? と一瞬思いましたが、ブログ見て納得です。うまいネーミングだ、やられた・・・。
 

NHK48

 投稿者:にこ  投稿日:2012年 1月24日(火)23時19分18秒
  >よろしければ自分なりのメンバーを考えてはいかがでしょう。
なんか眠れないので、作って私のブログにUPしました。(笑)
 

秋元康の気持ちが

 投稿者:八方美人男  投稿日:2012年 1月24日(火)20時29分50秒
  ちょっとわかったような気がします(笑)。

>くらさん
本のタイトルや内容でオススメするのではなく、登場する女の子でオススメするという、ある意味邪道なセレクション、これでふだん本を読まない人たちにもアピールできるはず?

総選挙というか、もしもっと良さそうな女の子が登場する小説があれば、あるいは入れ替え戦みたいなものもありかという気がしています。そして選抜じゃんけんについては、テレパス能力をもつ火田七瀬がいる時点で公正もへったくれもなくなる感じが・・・。

>にこさん
私が選んだ「NBL48」はあんな感じなのですが、他の方が選んだらどんなメンバーになるのか、というのも気になるところです。よろしければ自分なりのメンバーを考えてはいかがでしょう。

『七人の敵がいる』、加納朋子さんの作品はここしばらくはご無沙汰してました・・・。山田陽子はシングルマザーなんですね。「NBL48」とは違う基準の別グループを考える、というのも面白そうです。
 

ヘビーローテーション

 投稿者:にこ  投稿日:2012年 1月24日(火)16時18分35秒
  ちょっとしか知らないけど。
私は入江駒子押しかな?
最近読んだ「七人の敵がいる」の山田陽子はすごかったなあ。
 

以上は、新着順1番目から10番目までの記事です。 1  2  3  4  5  6  7  8  9  10  |  《前のページ |  次のページ》 
/30 


[PR] コンタクトレンズ