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ザルツブルク・メサイア世界合唱祭2013

 投稿者:ジョイントコンサート国際委員会  投稿日:2012年12月19日(水)17時44分1秒
  突然の書き込みにて失礼いたします。


■2013年4月開催「ザルツブルク・メサイア世界合唱祭」参加者募集のご案内


私どもでは10年ほど前からドイツ・ハレで開催のヘンデル・メサイア世界合唱祭へ毎年日本からシンガーを送り続けておりますが、この度オーストリアのザルツブルクで同様に世界各国から400名のシンガーを招いて開催される「ザルツブルク・メサイア世界合唱祭」の主催者からも協力依頼を受けました。そこで参加者を募集いたします、美しい古都ザルツブルクで世界のメサイアファンと一緒に歌い素晴らしい時を共有してみませんか。

こちらのメサイア演奏会は
●2013年4月13日(土)
●指揮 Jan S. Bechtold
●管弦楽 Salzburg Festival Orchestra
●合唱 世界各地から参加の400名のシンガーにより実施されます。

参加される方々のために2013年4月10日(水)-17日(水)8日間のツアーを用意してあります。ザルツブルク4泊ウィーン2泊で旅費は25万円です。詳しくは電話にてお問合せあるいは資料をご請求下さい。


●ジョイントコンサート国際委員会事務局
垣沼佳則 稲井久美子
メールjointcon@vesta.ocn.ne.jp
Tel.03-5425-2326 Fax.03-3459-5805
 
 

ヘンデル・メアイア&モツレク海外演奏会のご案内

 投稿者:ジョイントコンサート国際委員会  投稿日:2012年 9月14日(金)14時17分29秒
  突然の書き込みにて失礼いたします。


私どもジョイントコンサート国際委員会ではドイツとクロアチアで開催の次の2つの演奏会について主催者に協力し、日本から参加いただく合唱シンガーを募集いたします。

■ヘンデル・メサイア世界合唱祭 - ハレ(ドイツ)
2013年2月23日(土)ヘンデルの故郷ハレのヘンデルホールに世界各国から450名のシンガーを集めメサイア演奏会を開催。終了後、各国の参加者と交流会。

■モーツァルト・レクイエム - ザグレブ(クロアチア)
2013年3月5日(火)首都ザグレブの同国最大のリシンスキーホールにてクロアチア共和国大統領府後援のもと日本・クロアチア国交樹立20周年記念・東日本大震災追悼の演奏会を開催。両国のオーケストラ&合唱メンバーによるジョイントコンサート。

詳しくは資料をご請求ください。
あるいは私どものウエブサイトにてご覧ください。
(「ジョイントコンサート」で検索いただきますと、トップに出てまいります)
ご参加をお待ち申し上げます。


《問い合わせ・資料請求先》
ジョイントコンサート国際委員会
事務局 垣沼佳則 稲井久美子
jointcon@vesta.ocn.ne.jp
Tel. 03-5425-2326
 

“モツレクin ライプチヒ2012”合唱団員募集のご案内

 投稿者:ジョイントコンサート国際委員会  投稿日:2012年 6月 5日(火)11時51分29秒
  突然の書き込みにて失礼いたします。

さて、ライプチヒのニコライ教会Bachchorが、毎年11月に同教会で各国から参加のシンガーと一緒に開催するレクイエム・シリーズでは、これまでロ短調ミサ、ドイツレクイエム、ベルディのレクイエムを取り上げてまいりました。

本年はモーツァルトレクイエムで、すでに日本からは30名の方々に参加を申し込んでいただいております。
現在、日本人参加枠にまだ若干の空きがございますので最終のご案内を申し上げます。
由緒あるニコライ教会でドイツや世界のシンガーと共にモーツアルトのレクイエムをお歌いになりませんか。

東京と名古屋で青木洋也氏のレッスンも予定しています。詳細は参加要項をご請求下さい。

《計画概要》

渡航期間 2012年11月21日~26日または29日
コンサート 11月24日(土)
演目 モーツアルト/レクイエム(ベーレンライター版ラテン語)
バッハのカンタータ80番(ベーレンライター版ドイツ語)

〈行事HP・英語〉
http://www.bachchoir.de/

●問い合わせ・資料請求先:
ジョイントコンサート国際委員会 事務局 垣沼佳則
Eメール jointcon@vesta.ocn.ne.jp
 

音楽投稿サイト J POM=ネットライブ= からのご招待

 投稿者:JPOM推進委員会  投稿日:2012年 6月 2日(土)17時33分57秒
  投稿をお許し下さい。JPOM推進委員会と申します。
私どもは、アマチュア音楽家・市民サークル活動を行っている皆様に、日頃の活動の発表の場所を提供したく、ネット上に 音楽投稿サイト JPOM=ネットライブ= を立ち上げました。

http://www.jpom-live.jp

立ち上げたばかりで、未だPR活動の最中ですが、ぜひとも、私どものサイトにご参加頂きたく、投稿させていただきました。

動画、音源(合わせて写真)のデータをお送りいただければ、2週間以上の配信をさせていただきます。(発送方法はHPをご覧ください)
コメント欄も準備いたしますので、サークルの紹介、メンバー募集や、コンサートの告知等にもご利用いただけます。

ご投稿は、1曲(1ファイル)から10曲(10ファイル)まで受け付けます。

なお6月のキャンペーンとして、この投稿をご覧いただいた皆様には、先着40名様に限り、
1曲~3曲のご投稿。。。無料で配信させて頂きます。
4曲~5曲のご投稿。。。参加料 合計\1,000で配信させて頂きます。
6曲~10曲のご投稿。。。参加料 合計\2,000で配信させて頂きます。

ぜひとも、ご参加下さいますよう、お願いいたします。

ご提案、ご質問は
officejpom@jpom-live.jp
JPOM推進委員会
「コーラスグループ 奥富エコーズさんの動画を配信中」

http://www.jpom-live.jp

 

音楽電子書籍<Ver Weg>フィール・ヴェーク

 投稿者:jmc音楽研究所メール  投稿日:2011年 2月15日(火)16時34分14秒
  音楽を愛する皆様へ!

 <音楽書><CD><ビデオ><DVD>は、「音」が出ない、細かい繰り返し再生が困難などの大きな制約がありました。jmc音楽研究所の電子書籍<フィール・ヴェーク>は、これ等の欠点を全て解決した画期的な音楽教材です。
【既刊】楽典・聴音・指揮法入門・アートマネジメント・コールユーブンゲン
 <e-Book>のお申し込みはjmc音楽研究所ホームページ<音楽市場>の【申込み書】 より、《体験版》(聴音・楽典/無償)もお申し込みいただけます。
 

演奏会のお知らせ

 投稿者:熊本市民合唱団ユーゲント・コー  投稿日:2011年 1月14日(金)14時30分4秒
  突然の書き込み失礼いたします。
熊本市民合唱団ユーゲント・コールと申します。
私どもの創立60周年記念演奏会の宣伝をさせていただきます。
今回は「なにわコラリアーズ」などでご活躍中の伊東恵司先生をお迎えし、
新進気鋭の作曲家、北川昇先生の委嘱作品をはじめ
国内外の名曲の数々をお送りするプログラムとなっております。
ご都合がよろしければぜひお越しください。

熊本市民合唱団ユーゲント・コール
創立60周年記念演奏会

日時:平成23年2月27日(日) 午後2時開場 午後2時30分開演
場所:熊本県立劇場コンサートホール
客演指揮:伊東恵司 指揮:高木群之 ピアノ:砂泊宇希

♪曲目♪

★第一ステージ
合唱組曲「水のいのち」
高野喜久雄 詩 高田三郎 曲

★第二ステージ「今昔欧州宗教曲物語」
Ave Maria (Josqum Des Prez)
Cluchifixus(Antonio Lotti)
Ave Maria (Giuseppe Verdi)
Salve Regina(Francis Poulenc)
Laudate DominumⅢ (Vagn Holmboe)

★第三ステージ「ユーゲントのお気に入り」
瑠璃色の地球
ロマンチストの豚
世界に一つだけの花
人生の扉
ふるさと

★第四ステージ「現代日本の合唱曲」
空「木とともに人とともに」より(三善晃)
死んだ男の残したものは(武満徹・林光編曲)
三京ぬ後「奄美諸島の四つの島唄」より(松下耕)
南京玉簾(千原英喜)
海の色 山の色(北川昇・今回委嘱作品)

入場料 一般1000円 学生500円(小学生以下は無料)

http://www.geocities.jp/kccjugendchor/

 

おねがい

 投稿者:荒井康暢メール  投稿日:2010年 7月28日(水)16時47分41秒
  突然のメールで失礼いたします。
この度弊社は合唱サイト『うたごえ』を7月7日よりオープンしております。
よろしければご参加お願いいたします。
URLはhttp://www.utagoe.org/
=============================
『うたごえ』管理人荒井 康暢
http://www.utagoe.org/
yasu-a@souma-paper.co.jp
080-5529-2368
-----------------------------
相馬紙業株式会社
東京都江東区常盤1-10-5
TEL03-5600-1491
FAX03-5600-1494
http://www.souma-paper.co.jp/
 

ウィーンの中心にある聖シュテファン大聖堂にて演奏をしてみませんか?

 投稿者:聖シュテファン大聖堂メール  投稿日:2010年 5月11日(火)05時57分3秒
  突然の書き込み、お許しください。

もし、聖シュテファン大聖堂ランチタイムコンサートにて演奏が出来るとしたらすばらしい人生経験になると思いませんか?

なぜ世界中から毎日ひっきりなしに聖シュテファン大聖堂にて演奏したいと、ご希望のお問い合わせがあると思いますか?
そして、なぜオーストリア共和国でもっとも人々が訪れるスポットなのか知りたくありませんか?

歴史のある無限の可能性を秘めた聖シュテファン大聖堂にて演奏をする絶好のチャンスです。


聖シュテファン大聖堂専属音楽事務所Kunst und Kultur ohne Grenzeに勤務する清水一弘と申します。
日頃コンサートの曲目と配役を選定する仕事をさせて頂いております。
聖シュテファン大聖堂には先進各国から多い時には一日200件を超える演奏を希望される団体からの
お問い合わせがございますが,日本からのお問い合わせは年間で平均3件しかございません。

850年の歴史を誇る聖シュテファン大聖堂にはハプスブルク家歴代君主の墓所があり、
モーツァルトとコンスタンツェの結婚式と葬儀が行われた場所でもあります。
ハイドン、モーツァルト、ベートーベン、シューベルトの宗教曲を演奏して最高の喜びを味わってください。

ランチタイムコンサートはお昼のミサ終了直後、30分間の慈善演奏会です。

宗教音楽をこよなく愛する演奏家の皆様に最高峰の演奏空間を提供し、
懇切丁寧に精一杯お世話をさせて頂きますので、お気軽にお問い合わせください。
聖シュテファン大聖堂一同、日本の皆様のご参加を心よりお待ちしております。

管理人様、不適切な書き込みでしたらお手数ですが削除してください。
貴重なスペースありがとうございました。

皆様の益々のご活躍とご多幸をウィーンよりお祈り申し上げます。

Das Herz adelt den Menschen.
1781,Wien W.A.Mozart

聖シュテファン大聖堂専属音楽事務所
Kunst und Kultur ohne Grenze
顧問 清水一弘

www.kunstkultur.com
E-mail:shimizu@kunstkultur.com

http://www.kunstkultur.com

 

革新性に注目が集まる<e-Book>シリーズ

 投稿者:jmc音楽研究所メール  投稿日:2010年 3月18日(木)15時23分1秒
  音楽を愛する皆様へ!

 パソコンで学ぶ音楽教則本。jmc音楽研究所の<e-Book>シリーズの革新性に注目が集まっています。「ブームの真相」2010年版(ミスター・パートナー社/1月25日発売)に続き、月刊「ミスター・パートナー4月号」(45ページ/3月10日発売)に取材記事が掲載されています。全国で発売されています。

 <e-Book>のお申し込みはjmc音楽研究所ホームページ<音楽市場>の【申込み書】より、《体験版》(聴音・楽典/無償)もお申し込みいただけます。

http://www.jmc-music.info/

 

新譜のご案内

 投稿者:日本アコースティックレコーズメール  投稿日:2010年 3月 8日(月)12時46分55秒
  突然の書き込み失礼いたします。
弊社レーベルの新譜のご案内をさせていただきます。

●タイトル
田中瑤子の1・2・3
ひとりのピアニストと2台のピアノと3人の作曲家たち

●商品番号
NARD-5025~6(2枚組)

●価格
定価¥3,000
(本体価格¥2,857)

●収録曲
[DISC-1]
1.林光:もどってきた日付 より
2.新実徳英:かみさまのいろいろ
3.三善晃:海の日記帳 より

[DISC-2]
4.新実徳英:夕闇の中 -2台のピアノのための前奏曲-
5.林光:アルレッキーノ -2台のピアノのための-
6.三善晃:2台のピアノのための 響象
7.「ダニー・ボーイ(ロンドンデリーの歌)」によるパラフレーズ(即興演奏による)

●演奏者
田中瑤子(ピアノ)
新実徳英(ピアノ :4、7)
林光(ピアノ :5、7)
三善晃(ピアノ :6、7)

●クレジット
1984年3月26日、日本都市センターホールにおけるライヴ録音

●解説
1999年に惜しまれつつ逝った田中瑤子は、現代作品を中心に、多くの合唱団との共演など、主にアンサンブル奏者としての活躍が広く知られていますが、
このCDは、そのソリストとしての抜きんでた力量を示す貴重な記録です。
収録された「田中瑤子の1・2・3」は、3人の作曲家の新作2台ピアノ曲を、作曲者との共演で初演するという意欲的な企画で、
ピアニストと各作曲家との交歓が客席まで包み込むような楽しいコンサートでした。
特にアンコールの「ダニー・ボーイ」の親しさ!録音からも、会場の空気が目に見えるように伝わってきます。

尚、この書き込みが不適切と思われましたら、お手数をおかけいたしますが、削除をお願いいたします
ありがとうございました。

http://www.narrecords.com/

 

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