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ブログの開設について

 投稿者:青夜  投稿日:2008年10月30日(木)20時28分46秒
  さて、掲示板にこうしてちまちま日記っぽい何かを書いているのだが、
考えてみると、やってることはブログとあまり変わらない気がしてきた。

という事で、ブログを設置して、そちらにコンテンツを少し移そうかと。
ブログの方が日記より管理しやすそうに見えるんだ。

何を今更(苦笑)

サイト名は同じにしてます。
現時点では、プログラム関連の話のみ。

Blue Night(Blog版)
ttp://aoino404.blog55.fc2.com/
 
 

(無題)

 投稿者:青夜  投稿日:2007年12月23日(日)13時16分11秒
  ひさしぶりの書き込みが、12月。
何故、9ヶ月も期間が開くのか。

さて、何気にニコニコ動画なんてものを見てたりする青夜です。

自分は音楽はとりたてて出来ませんが、聞くのは好きです。
ということで、VOCALOID系の曲をつらつらと流していたり。

前置き終わり。

さて、ニコ動のVOCALOIDといえば、初音ミクが看板娘のような
感じだが、その看板娘のさらにテーマソングとも言えそうな
「みくみくにしてあげる」が、着歌配信になったらしい。

で、この際に管理社としてJASRACが決まったらしい。
ついでに言えば配信会社とVOCALOID作成会社であるYAMAHAも
加わって、ぐだぐだに揉めているらしい。

問題の本質がどこにあるのか、何点そのポイントがあるのか、
解決策があるのか、なんてことは当事者ではないこちらには見えてきません。

ひろゆき氏が解決策を提示してますが、これが現時点での妥当なライン
かどうかもあやふやなわけです。

ただ、無償でものを作って配信していたものに、金銭的マネジメントが発生する
といった事態には権利が絡み、グダグダになりやすいのも良く聞く話です。

現時点での解決策は分かりませんが、配信ものに関しては、
PCでのソフトウェアにおけるフリーウェアやシェアウェア、
オープンソースなんかの考え方を取り入れてもいいのかな、と思ったり。

ついでに言えば、ニコ動で直接動画を見ながらお金を動かせる仕組みが
あれば、払う側のストレスも少なくて済むんじゃないかなと。

なんて事を、騒ぎを聞いた時から思っていたが、
どうやら似たようなことを考える人はいるようで、先を越されましたw

ひろゆき氏ブログ
http://hiro.asks.jp/35254.html

さぼり記
http://d.hatena.ne.jp/azuki-glg/20071220/1198121928

60坪書店日記
http://d.hatena.ne.jp/kongou_ae/20071220/1198146293
(最後まで読むようにw)
 

いまさら、英語4

 投稿者:青夜  投稿日:2007年 3月11日(日)00時03分17秒
  投稿者と題名を逆にしていたという様。
笑い話にしかなりませんが、4個目の連投。
後で、コラムあたりにでもしようかと思います。

さて、日本語と英語の共通点や差異言ってもなぁ、という現状。

同じ人間なのだから、どっかしか似てんだろうと言うのが本音。
その一方、明らかに違うだろ、この二つというのも本音。

さて、英語の参考書の中で、「へぇ」と感心したことがありました。

「英語の単語は分解できる」というお話です。

えぇもう、「知っている人は知っている」話でしかありません。

が、学生時代、この事を教えてくれた英語の授業はありませんでした。
新しい知識ゲットです。

例えば、青夜が読みたがっている海外の“リプレイ”、
英語にしてみると“Replay”です。
いや、海外でそう呼ばれているかどうかは別ですが。
普通に英語上の意味は、再生です。音楽の再生とかそのあたりでしょうか。

この単語、分けてみると、
“Re”+“play”
と、なります。

一方、“Retry”という単語もあります。
“Re”+“try”
で、意味は「再試行」

つまり、“Re”の部分には、

「繰り返す。一文字で言えば“再”」といった意味があるわけです。

 無理に一文字で表わしたので、単語の羅列っぽいですが、どちらかと言えば
一つの単語の中での部分なので、偏とか旁に近いかもしれません。

日本語に偏と旁があるように、
英語も同じような意味上の分解部分があるわけです。

ま、偏が同じだからと言って、全ての同一偏の文字が
同じジャンル・分類ではないように、
英語でも、同じ言葉を使っていても、全て同じジャンルや分類に
なるわけではないようですが。

それでも、日本語と英語という、まったく見た目が違う文字でも、
同じような部分があるというのは、面白いと思ったりしたわけです。
 

いまさら、英語3

 投稿者:青夜  投稿日:2007年 3月10日(土)23時36分3秒
  さらに連投。
この持久力が、普段も欲しいですね。

さて、英単語とは言いつつ、英単を見ても微妙です。

受験時の時は、私も使っていましたが、
見直してみると、良くこれで覚えれたものだと思います。

世の受験生はすごいなぁ、と何気に感嘆します。

しかし、英語の参考書は山とあるわけですが、
考えてみると、学生時代、私はろくにこの手の参考書を読んでいない
ことを思い出したり。

苦手(嫌)なので、参考書を漁ったりもしない。
知識が足りないので、ますます、授業は難しくなる。
さらに、参考書から遠ざかる。

という悪循環は、あったのかもしれません。

国語で高得点取っても、英語は赤点という状況でしたから。

ある意味、学校の教師も、英語にアプローチする方法を
幾つか提示して行く必要があるもかもしれません。

さて、今更書くのも何ですが、私自身日本語の人間です。
英語自体を考える際、そこを忘れてはいけません。

言語が生まれた土壌、発展した文化が違う。
これは、どの参考書でも書いていることでしたが、
確かにその通りかと思います。

例を挙げれば、英語だと「神」の視点があるという土壌が作った単語もありますが、
日本だとそういった単語はないわけです。

さて、わたし自身のことですが、
文化の違い、日本語と英語の共通点と差異。
この辺りが面白く感じました。

参考書の類も、このあたりを狙って見てみようかと思います。
 

青夜

 投稿者:いまさら、英語2  投稿日:2007年 3月10日(土)23時19分32秒
  連投。

書いていて気づくのですが、書こうとする内容が頭にあって、
一端書き始めると、止め難いことがあります。

「書き始めると」というのがポイントですが(苦笑)

さて、下で折角英語を読めるようになろうと思ったとわけで。
使用する参考書は、英単だろうかはたまた、文法構文だろうか、
と思いつつ、書店を探索。

――すごい量だ(笑)

受験英語からビジネス英語、TOEICや英検など
棚は英語の本で埋まっています。

正直何が良いのかさっぱり。

しかし、それぞれの本を手にとって、
各著者の「前書き」を読むのは意外と楽しい。

「長年英語を教えて来た経験から」とか、
「巷で溢れている英語本とはここが違う!」とか、
「この方法が良いと判断した」とか、
色々な事が書かれている。

大体の本は経験から生まれた勉強方法か、
過去の試験から出された頻出問題を解析して、
といった感じでした。

多くの人が、それぞれに苦心して、
見つけたり、編み出したりした方法なわけです。
幾つも種類があるのですから、人によって有効な方法や、肌に合う方法、
などがあるのだなぁと思います。

某掲示板で、「何が良いの?」と尋ねるスレが立つのも分かる気がします。

ぶっちゃけ、「真に良い」方法は一つかもしれませんが、
それはそれだろうと、思ったり。

ま、何はともあれ、単語です。
ただ、センター試験などで必要は単語数は、おおよそ2000語程度といわれていますが、
それも、本によっては600程度で良いとあります。
楽な方がありがたいですが、600単語といえど、
それ以降は、それを参照して別の単語を推測したり、
文意を汲んだりするわけで、「ほんとに600で済む」というわけでもなさそうです。

また、受験用の参考書などだと、読むよりも「解く」ことに
主眼があったりもしました。

国語なんかでも、そうですね。
ある作者が自分の小説がテスト問題に使われて、
チャレンジしたところ、50点しか取れなかったという話もありますし。

幸い、わたしは解く必要はないので、読む側で行こうかと思います。
ま、解くとか読む以前の自力は欲しいですが(笑)

にしても、自力・・・
・・・やっぱり、ある程度の単語力かなぁと思ったり。
 

青夜

 投稿者:いまさら、英語  投稿日:2007年 3月10日(土)22時53分42秒
  ほとんど更新はしていませんが、生きてはいます。

仕事で何となく英語に触れる機会が多いので、
英語をつらつらと勉強を始めてみました。
といっても、英語ができないと仕事ができない
というわけでもないのですが。
目の前にある文字が読めないのが、何となくイヤなもので。

しかし、わたし自体英語が得意であった試しなどなく、
過去英語の授業は、赤点~及第点のデットゾーン住人です。

とは言うものの、勉強自体は好きなのですが(不思議です)
や、新しい事を覚えるのは、楽しいんですが(笑)

授業やテストが嫌いだったのかもしれません。

ということで、何となく英語に手をつけて見ました。

目標がないと、結局使わないのだから、
語学の習得は止めたほうが良いとは聞きます。

と言いつつ、英検を取りたいとか、そういった希望も
特にはありません。取れたらすごいなぁとは思いますが。

あぁ、でも、ネットで、海外のTRPGリプレイを
読んで見たいでかも。
ただ、海外では「リプレイ」という概念が無く、
そういった書き物は無いという話も聞いたことがあります。

まぁ、いずれにしろ、手をつけたばかりなので、
挫折の可能性も、そこそこある訳ですが。

とりあえず、中学校の英語くらいまで時代を戻したいと思います。
 

謹賀新年

 投稿者:青夜  投稿日:2007年 1月 9日(火)23時52分32秒
  あけまして、おめでとうございます。

結局、去年はコラム系を数本書いただけという不甲斐ない結果に終りました。
まぁ、物語を書くのが大変だというのもあるのですが、それ以上に、
コラム系を書く方が気が楽だという横着な理由があったりもします(苦笑)

とまれ、

年始の休みを利用して、古本屋でTRPGのリプレイを購入。
知人に話した所、「買いすぎた」と言われたが、確かに、
累計すると結構な量のリプレイが本棚を埋める。


大概はSNEが出しているソードワールドのリプレイなのだが、
今回買ったのは、真・ウィザードリィのリプレイである。

Wiz#5の日記を上げる程、ウィザードリィが好きな自分が
何故今まで、購入してなかったのか不思議なくらいだ。

が、結論から言えば、あえて買うほどの物でもなかった。

比較的古いTRPGでは、良くみることなのだが、PLがDQNなのである。
いや、DQNというのも正確ではないのだが、

荒んだプレイ上等、
セッション崩壊万歳、
やりたいことだけやればいいぢゃん。
出会うNPCは財源だから、殺ちゃって、奪っちゃいましょう。
だって、うちらは属性悪(EVIL)だもん。

――という、リプレイであった。

無論、虐殺主義というわけでもなく、常識の範囲内では抑えているのだが、
そういった発言がポロポロと出てくる。

青夜は、個人的に正義のヒーローよりは、悪の組織の方が、
ゲームにはなりやすいだろうと思っているのだが、
PLがダーティなのとキャラクターが悪なのは、別個なのだなぁと痛感した。

もっとも、それ以前に、ウィザードリィにおける悪の概念が、
汚いことをする事とか、犯罪を犯すことなのか等といったことは、微妙ではあるが。

他にも、PCより強いNPCをぽこぽこ出すのも面白みを削ぎます。やっぱり。
また、政治や思惑を絡めると、深みはでるかもしれませんが、ゲーム性が消えます。
それを管理するシステムがないわけですから。

購入したリプレイでは、上記の要素が交じり合った結果、
PCを利用した、PLの思いつきだけでゲームが進み、最終的には何だか良く分からない
終わりを迎えたように見えます。

どうしても忍者になりたい盗賊(悪)が、敵方の「忍者にしてやるから、こちら側につかないか」という甘言に、あっさり負けて寝返りを打ち、PC同士が対立する。
まぁ、寝返るのも、PC同士が対立するのも、有ることだとは思う。
ただ、「忍者にしてやるから寝返らないか」といった程度の言葉で
寝返るのは、さすがに安すぎないか、と。

どうこう言って、完読はしましたが、妙に疲れたのが感想です。
 

続モンスターハンター2

 投稿者:青夜  投稿日:2006年 9月29日(金)01時50分35秒
  一ヶ月ほどやりこんだ結果――

ようやく、シングルモード(オフライン)でエンディングまで到達。
あとは、ココットの村に向い、森丘などでさらなる古龍を倒そうと思っていたわけである。

さぁ、行ってみるかとPS2を起動したところ――

『データが壊れています。ロードできません』

 ・・・・・・

 ・・・・・・

 ・・・・・・

 _| ̄|○


 ファミコンのドラクエ3を思い出しました_| ̄|○


 一ヶ月の苦労が水の泡と消えたわけである。

 データが壊れているということは、モンスターハンター以外のデータも
逝ってしまったということで。

 幾つものデータが

 ある夜ある日にうたかたと消えてしまったわけである。

 消えてしまったものは、致し方ありませんが、リトライする気力が
戻るには時間がかかりそうな気もします。
 

モンスターハンター2

 投稿者:青夜  投稿日:2006年 9月11日(月)15時31分10秒
  ここ最近、プレステ2の「モンスターハンター2」で遊んでいたりする。
攻略がどう、などと言う程やり込んでも居ないのだが、「攻略」と呼ぶ際の目安は
あるような気がする。

このゲーム、村で依頼を受けて、それをこなして行く、
カードワースやTRPGタイプなのだが、
その一回のプレイ時間が、長い時は、ひたすらに長い。
短い時は、数分で終るが、
制限時間が50分。時間内にクリアできない時もある。
と言うのも、対象ターゲットが良く逃げる為だ。
「逃げるターゲット、それを追うハンター」と言うと、様になるのだが、
実際にプレイしてみると、ストレスが溜まる。

この為、「攻略」を表わそうと思った場合、一つの指針として、
「短時間クリアが可能である」が必要だろう。
極端な話、接触したMAPで倒しきる攻略と言うのか。


いや、まぁ、久しぶりのアクションゲームを楽しんでいます(笑)
 

運営と創作

 投稿者:青夜  投稿日:2006年 7月 9日(日)23時10分44秒
   何かを創作するということと、運営するということは、存外に別のことだったりする。
 と、思ったのである。
 自分で何かを作り、それをアップロードするという在り方を否定するのではないが、
 創作するエネルギーと運営していくエネルギーは、別種なのかなぁと。

 いや、現在これといってアップしていない自分への言い訳という面もあるのだが、
Yue Tubeなど、創作と運営が分かれているのを見ると、ふとそういう気になったもので。
 

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